おかげさまで「楽天・全米株式インデックス・ファンド」の純資産総額が1,000億円を突破しました!

楽天・全世界株式インデックス・ファンド

「楽天・全米株式インデックス・ファンド」は、2017年9月に設定以降、多くのお客様のご支持をいただき、順調に残高を拡大してまいりましたが、本日5月27日に純資産総額合計が1,000億円を突破しましたことをお知らせいたします!

今後も、従来にも増して、投資家の皆様のお役に立てるよう可能な限りの努力を継続してまいります。

引き続き「楽天・全米株式インデックス・ファンド」をはじめとする「楽天・バンガード・ファンド」シリーズをご愛顧いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。

リンク:「楽天・全米株式インデックス・ファンド」の純資産総額が1,000億円を突破

今後コンテンツを充実していきます!楽天バンガードHEADS編集チームからのお知らせ

「楽天・バンガード・ファンド」シリーズは、多くのお客様のご支持をいただき、お陰様で順調に純資産総額も増加してまいりました。

これまで当サイトでも、さまざまな情報提供を行ってまいりましたが、より一層、皆様のお役に立てますように、従来にも増して、様々な情報提供を行っていきたいと思います。
例えば、次のようなコンテンツを今後企画、ご提供していきたいと思います。

  • Head to Head
    『楽天・バンガード・ファンド』シリーズに関する様々な方たちとの対談
  • FAQ
    投資家の皆様からよくいただく質問に対する回答
  • バンガードからのメッセージ
    バンガード・インベストメンツ・ジャパン株式会社からのコラムシリーズ
  • 商品紹介
    『楽天・バンガード・ファンド』シリーズを改めてご紹介
  • いろいろコラム
    楽天バンガードHEADS編集チームによる四方山話
  • お知らせ
    イベント、セミナー、最新情報のお知らせ など

当サイト「楽天バンガードHEADS」のコンセプトは、相互にコミュニケーションをとることにあります。
皆様と一緒に是非、盛り上げていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

楽天バンガードHEADS編集チーム

「楽天・バンガード・ファンド」シリーズ 実質的にご負担いただく運用管理費用の引き下げについて

平素は「楽天・バンガード・ファンド」シリーズに格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、同シリーズのうち「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」、「楽天・新興国株式インデックス・ファンド」ならびに「楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)/(均等型)/(債券重視型)(以下、「株式重視型」、「均等型」、「債券重視型」ということがあります。)」の各ファンドが投資対象とする上場投資信託証券(ETF)における経費率が、米国時間の2020年2月27日付で引き下げられました。これに伴いまして、以下の通り、「実質的に負担いただく運用管理費用1」が引き下げになりますので、ご報告申し上げます。

「楽天・バンガード・ファンド」シリーズは、今後もバンガード・グループを代表するインデックス・ファンドへの投資を通じ、世界の株式や債券への分散投資の成果を相対的に低コストにて投資家の皆さまにお届けしてまいります。

“投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019” 受賞のお知らせ

楽天投信投資顧問株式会社(代表取締役社長 東 眞之)が運用する投資信託「楽天・全米株式インデックス・ファンド」(愛称:楽天・バンガード・ファンド(全米株式))が「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019」において第6位に入賞いたしました。おかげさまで、3年連続のトップ10入りとなりました。

また、「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」(愛称:楽天バンガード・ファンド(全世界株式))につきましても、同16位となりました。

ご投票いただきましたブロガーの皆様、誠にありがとうございました。

今後とも、従来にも増して、投資家の皆様のお役に立てるよう可能な限りの努力を継続してまいります。

引き続き 「楽天・バンガード・ファンド」シリーズをご愛顧いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」公式サイト:http://www.fundoftheyear.jp/2019/

楽天バンガードシリーズの第2期運用報告書を開示いたしました


日頃より、楽天バンガードシリーズをご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。

当シリーズは、2017年9月に設定以降、ラインアップを徐々に拡充しながら、約2年が経過いたしました。
純資産総額もシリーズ合計で約900億円に迫る勢いとなっており、お陰様で順調に拡大しております(2019年9月12日現在)。
これもひとえに皆様のご支持があったからこそであり、この場を借りまして厚く御礼を申し上げます。

さて、本日、以下の4本の運用報告書を開示いたしました。

ちょうど昨年の今頃、投資家の皆様から開示した運用報告書の内容に関して、さまざまなご意見を頂戴いたしました。我々、楽天投信投資顧問としましては、皆様から寄せられたご意見、お声を真摯に受け止め、従前にもまして、投資家の皆様のリターンの最大化に向けて取り組んでまいりました。

まだまだ至らぬ点も多々あるかとは存じますが、今後も企業努力を継続しながら、皆様に長期間にわたって、ご安心して保有していただけるよう取り組んでまいります。

末永く楽天バンガードシリーズをご愛顧いただけましたら幸いです。

ご不明な点やご意見等ございましたらまたお寄せください。

信託報酬が長期投資に与える影響を一目で把握できる運用シミュレーターをご提供いたします。

長期投資においては、わずかな信託報酬の差が運用成果に大きな影響を与えます。今般、この影響を一目で把握できるように運用シミュレーターを開発しましたので、是非、ご活用ください。

運用シミュレーター

使い方は、とても簡単です。
投資方法、投資金額、信託報酬、運用利回りを各自でご選択ください。
それぞれ、以下の通りに選択できるようになっています。

  • 投資方法:毎月積立もしくは一括買付け
  • 投資金額:毎月積立   毎月1~5万円の間で0.1万円刻み
         一括買付け 100~300万円の間で10万円刻み
  • 信託報酬:年0~2%の間で0.01%刻み
  • 運用利回り:年2%、4%、7%のいずれか

ご選択いただきますと、経過年数に応じた「元本」、「信託報酬控除前の運用成果」、「支払う信託報酬額」、「信託報酬控除後の運用成果」を簡単に把握することができます。
あくまでシミュレーションではございますが、僅かな信託報酬の違いが、時間の経過とともに大きな違いとなってあらわれてくることがお分かりになると思います。
長期投資をする上で、コストはもっとも重要なポイントの一つであることを改めてご確認ください。

我々、楽天投信といたしましても、良質なインデックス投資の成果を低コストでお届けできるように引き続き努力してまいります。

当シミュレーション等に関するご要望、ご質問等ございましたら是非およせください。

質問箱はこちら

「楽天・バンガード・ファンド」シリーズが、QUICK資産運用研究所のインデックスファンドNAVIで取り上げられました。

シリーズ合計の純資産総額が800億円に迫る勢いの「楽天・バンガード・ファンド」シリーズの魅力や、当サイト「楽天バンガードHEADS」についても取り上げてくれています。是非ご覧ください。

QUICK Money World 資産運用研究所:https://www.quick.co.jp/?blog_id=3

記事:https://www.quick.co.jp/3/article/14732

「楽天・全米株式インデックス・ファンド」 実質的にご負担いただく運用管理費用の引き下げについて

平素は「楽天・バンガード・ファンド」シリーズに格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、同シリーズの「楽天・全米株式インデックス・ファンド」が投資対象とするバンガード・トータル・ストック・マーケットETF(ティッカー:VTI)における経費率が、米国時間の2019年4月26日付で引き下げられました。これに伴いまして、以下の通り、「実質的に負担いただく運用管理費用*1」が引き下げになりますので、ご報告申し上げます。 続きを読む →

運用報告書「1万口当たりの費用明細」の経過について

「楽天・バンガード・ファンド」の「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」「楽天・全米株式インデックス・ファンド」「楽天・新興国株式インデックス・ファンド」ならびに「楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド」は、現在第2期(2018年7月18日~2019年7月16日)の運用を行っておりますが、同シリーズの中で特に純資産総額の大きい「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」および「楽天・全米株式インデックス・ファンド」について「1万口当たりの費用明細」を試算しましたので、足元までの途中経過(対象期間:2018年7月18日~2019年4月17日)を当コラムでご紹介します。 続きを読む →

楽天バンガードシリーズについて

 

「楽天・バンガード・ファンド」は、

① 高度な分散投資を効率的に実現するバンガードのETFやインデックスファンドを活用し、長期国際分散投資を通じた資産形成に資すること
② 国内投資信託として良質なインデックス投資の成果を低コストでお届けすること 続きを読む →